1点ずつの手作り 2015/5/26 By Sakuyu

コラム「AIGLE ラバーブーツは知れば知るほど」について、Sakuyuさんから意見、感想、経験談を寄せていただきました。(2015/5/26)

AIGLEのラバーブーツは、私も好きです。1点ずつの手作りと言うのは、すごいことですよね。あの柔らかさと履きやすさは、本当にすごいです。でも、乗馬用と長靴が同列とは知りませんでした。靴底で判断すれば良いと聞き、なるほどと納得しました。使う人の足に合わせてくれるのだから、セミオーダー感覚です。たかが長靴と侮らずに、きちんとしたお店で自分の足に合うものが選べる、合わせてくれる姿勢もありがたいです。量販店のような価格ではないですが、でも、あの内容なら十分満足できると思います。


セミオーダー感覚に+1


関連キーワード

関連ページ

AIGLEに決めました
さて、DAFNAに続いて、AIGLEの、ラバーブーツです。私はこれに決めました。まず表記について。レインブーツと端的に言い切らないところがミソですね。ラバーブーツ、もしくは、ラバー・レインブーツと表記されています。天然ゴム(ラバー)を使用していることを全面に出したいのですね。そしてまた、乗馬用のブーツも同列にラインナップされています。なぜ同列なのかは後で書きますが、決してレインブーツだけをスコープ
AIGLEはカスタマイズしてくれる
乗馬用のブーツも、ラバー・レインブーツと同列にラインナップされています。その理由は、乗馬用に利用されることを前提にして作ってはいるけれども、ご要望があれば、ラバー・レインブーツとしてカスタマイズ可能ですと、そういうことです。エクイヤーM、エクイヤーXL、この辺ですね。形からすると、ジャンピング(M/XL)もそうかもしれません。目安になりそうなのは靴底の形です。DAFNAのような、のっぺりとした形で
下げ札ついてる?
カスタマイズとは、後でブーツカット及び、滑り止め加工をしますよという意味ですけれども。AIGLE、価格的には、それほど、べらぼうに、高い、というわけでもないのですよ。だいたいこのラインは、これくらいだろうという価格設定です。なのに、生産してお店に並べ、売りっぱなしではないのですね。このラインでも、基本、売りっぱなしだと思いますよ。会社の側にしてみれば手間ヒマかかって、経費がばかになりませんので。革
AIGLE親切!
AIGLEは、1点ずつ手作りですから。もしかすると左右で微妙にサイズが違うかも!? それもまた良しですよ。だって人間が作っているのだもの。まったく同じものが出来上がることこそ、本来は、おかしいでしょう。機械で大量生産に慣れてしまっているから、ちょっとでもサイズが違っていると、「違う!」みたいな。極端に違うのは困るけど、そうでないなら、むしろ正常なので、私は許容範囲内ですけど、潔癖な人にとっては、許
1点ずつの手作り 2015/5/26 By Sakuyu
コラム「AIGLE ラバーブーツは知れば知るほど」について、Sakuyuさんから意見、感想、経験談を寄せていただきました。(2015/5/26)AIGLEのラバーブーツは、私も好きです。1点ずつの手作りと言うのは、すごいことですよね。あの柔らかさと履きやすさは、本当にすごいです。でも、乗馬用と長靴が同列とは知りませんでした。靴底で判断すれば良いと聞き、なるほどと納得しました。使う人の足に合わせてく
ラバーブーツは必需品 2015/6/3 By Miki Akami
コラム「AIGLE ラバーブーツは知れば知るほど」について、Miki Akamiさんから意見、感想、経験談を寄せていただきました。(2015/6/3)長靴は小学校の低学年までしか、履いていなかったです。それからは、長靴を履くのがダサかったというか、オシャレではなかったですよね。周りの子も履いていなかったですしね。レインブーツもつい最近、流行りだして、今までの黒い長靴とはかけ離れているデザインや色で
AIGLEの良さ 2015/7/30 By Takomin
コラム「AIGLE ラバーブーツは知れば知るほど」について、Takominさんから意見、感想、経験談を寄せていただきました。(2015/7/30)AIGLEの靴は私もいくつか履いていて、お気に入りのメーカーです。出張でフランスに行った時にも、現地で何足か購入した事があります。しかし、一番お買い得だったのは、実家の近所のアウトレットショップに入っていたAIGLEのお店です。アウトレットという事で、結